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「WEB0.2 頑固親父が威厳を
なくした寝言の内容とは?」

週刊アスキーにて連載中の
大喜利コーナー「Web0.2」
が単行本になりました。
¥ 980(税込)
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ゴトウ(一流ホームページ)
ゴトウ
“妄想超特急”
ゴトウ (一流ホームページ)

妄想、自虐、フェチ、そしてカレー!サイトとオフラインのギャップの無さなら参加者随一!止まらない早口、泳ぐ目線、オタク特有の挙動不審さを武器に「笑わせる」と「笑われる」の境界線上ギリギリを行く!


【戦績】
オフ喜利 / 5位
オフ喜利2 / 予選Bブロック2位 → 決勝ブロック6位
オフ喜利オールナイト / 3位

オフ喜利出張タッグトーナメント / 1回戦敗退(パートナーは館長

サシ喜利 1勝0敗
   〇 VS 四万十川篤彦 【12−10】 (オフ喜利オールナイト

人間道場トークイベント『とっぺんぱらりのぷぅ4 〜館長10番勝負〜』 
(ただしオフ喜利とはルールが違うため参考記録)
   ○ VS 館長

【生年月日】
1970年11月11日

【身長/体重】
166.7cm/79kg

【出身地】
名古屋

【テキストサイト暦】
1999年2月〜

【1日のアクセス数】
3000前後

【サシ喜利でやりたい相手・やりたくない相手】
やりたい相手:とにかく自分の答えを考えるので頭が一杯なので、基本的には隣が誰であろうと関係ないです。強いていえば、メンバーではありませんが中川翔子たんに出場してもらい、サシでお相手していただきたい。
やりたくない相手:そんな中でも、藤崎ポックリボーイ・四万十川のお題無視系は、こちらが真面目に答える気力を削がれてしまうので恐いです。

【自分以外で誰が優勝候補だと思うか】
一つ一つの回答の質がより注目されるサシ喜利の導入で、原宿ヤスノリといった、思わず唸るような上手さを持った人が勝ち上がっていくと思う。

【自分の中で好きな答えを3つまで】(経験者のみ)

「コウノトリが連れて来る」
に代わる、かっこいい赤ちゃんの授かり方を教えてください。
パーツが飛んできて、ガシャーンガシャーンガシャーン!
(オフ喜利1)



鬼ヶ島に着いた桃太郎が唖然。何があった?
ラムちゃんがいない
(オフ喜利オールナイト)



新婚の中島さん。
職場の全員が引いた
愛妻弁当の中身とは?
奥さんのうんこがそのまま入ってる
(オフ喜利オールナイト)
「奥さんのうんこ」は、驚くくらいウケなかった上に、他メンバーからもボロクソに非難された答えなんですけど、スカトロ趣味のある中島さん夫婦の深い愛情を描いた趣き深い回答だと思っています。中島さん夫婦の出合い、苦悩の上でのカミングアウト、そして困難を乗り越えて結婚へ…というドラマを考えると、目頭が熱くなってさえくる。理解はされにくいかもしれませんが…。(ちなみに僕の頭の中での中島さんの奥さんは、腰まであるロングの黒髪が美しい、普段は物静かだけど実はちゃめっ気があり、たまにドジもしちゃう和風美人ということになっております)



【他の人の好きな答えを3つまで】

「いじめ、カッコ悪い」
という常識を打ち破るカッコいいいじめ方を考えてください。
館長
カウンタックでひく
(オフ喜利2)


中年向け雑誌『LEON』に続き、モテたいお爺ちゃんの為の雑誌『森繁』が創刊。
今月号の特集とは?
ヤスノリ「これ投稿コーナーなんですけど、」
『ボケましょう』
(オフ喜利2)



ギャルにモテモテのちょいワル親父。
でも一体、どこらへんがちょいワルなの?
コウイチ腕がドリル
(オフ喜利1)
「腕がドリル」は、言われて一番悔しかった答えです。マンガ的、オタク的な答えを出されると「それは俺が言いたかったー!」となってすごく悔しい。しかもそれで女性からの声援なんか上がったひにゃーもうね。かつドリルだしね。もうね。もうね。

【最後にひとこと】
こそばゆいところをピンポイントで突く人、とにかく勢いで突っ走る人、異次元から発想を持ってくる人、終了後に多数のファンに囲まれて、その脇を通って楽屋に戻ろうとする僕の通り道をふさいでしまう人(実話)といった、宇宙人未来人超能力者もかくやといった強者どもの中、下品すぎない下ネタとディープすぎないオタクネタという脆弱なラインを武器に食らいついていきたいと思います。

あと大喜利とは何の関係ありませんが、見ているアニメの数なら出演メンバー中で僕が一番だと思います。今後も頑張って深夜アニメに食らいついていきたいと思います。


【審査委員長からのひとこと】
とにかく「オタク&シモ」っていうキャラを徹底してるのが凄い。単に根っからそういう人、っていうだけじゃなくて「俺はこういうこと言わなきゃ」みたいな使命感を感じるぐらいにキャラに忠実なところには感動すら覚えます。上の質問の最後のとこ、アニメの話とかいらないだろ!っていう。しかも下ネタ言うにしても、「下品な単語を言っときゃウケるだろ」みたいな安易さもなくて、きちんと大喜利になってるのがすごい。単なる「シモ」じゃなくて「シモ“ネタ”」になってるというか。だけど要はオタク&シモ縛りという状況で大喜利やってるようなもので、自分で勝手に不利にしてるだけだと思うんですが、ある意味かっこいいのでずっとこの姿勢を貫いて欲しいですね。
たまに下品すぎて引かれる、もしくはオタ度がディープ過ぎて理解されない、あとは漢字間違い&発言を噛むことが多いのが弱点。