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「WEB0.2 頑固親父が威厳を
なくした寝言の内容とは?」

週刊アスキーにて連載中の
大喜利コーナー「Web0.2」
が単行本になりました。
¥ 980(税込)
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原宿(桃色核実験)


“アナーキー・イン・ザ・日記系”
原宿 (桃色核実験)

長引く無職期間に比例して加速する大喜利欲!熟成される厭世感!「ただの無職」から「無職だけどおもしろい人」へのクラスチェンジなるか!?失うもののない怖さを見せつけろ!目指せニートの星! 


【戦績】
オフ喜利2 / 予選Aブロック4位
オフ喜利オールナイト / 準決勝敗退

オフ喜利出張タッグトーナメント / 準優勝(パートナーは岩倉

サシ喜利 0勝1敗
   ● VS ヤスノリ 【8−9】 (オフ喜利オールナイト

人間道場トークイベント『とっぺんぱらりのぷぅ4 〜館長10番勝負〜』 
(ただしオフ喜利とはルールが違うため参考記録)
   ● VS 館長


【生年月日】
1981年5月23日

【身長/体重】
170cm/60kg

【出身地】
神奈川県

【テキストサイト暦】
5〜6年

【1日のアクセス数】
わかりません。

【サシでやりたい相手・やりたくない相手】
オフ喜利出場者をドラゴンボールのZ戦士達に置き換えた場合、自分の戦闘力はヤムチャに比する程度のものだと思うので、願わくば誰とも戦わずにカメハウスで戦況を見守っていたいというのが本音です。しかし「どんな強豪でもお題とフィットしないと中々得点を伸ばすことができず、そこに波乱の要素が生まれる」というのがサシ勝負の面白さの一つであり、自分のような実績のない者が歴代成績上位者の首を狙えるチャンスでもあるので、とにかく自分の好みのお題にぶつかることを祈りつつ、顔を伏して機を窺うばかり、といったところでしょうか。それでもと強いて言うならば、手数タイプの人より熟考タイプの人と当たった方が、プレッシャーが楽な分、落ち着いて戦えるように思います。館長さんのような人と当たるよりは、ヤスノリさんのような人と当たった方が…という感じでしょうか。あとは「サシ喜利に出るのが初めてという人と当たって、相手が真っ白になってくれないかな」とか、いやらしいことばかり考えてしまいます。サシ喜利は恐怖そのものです。

【自分以外で誰が優勝候補だと思うか】
館長さん・チョリ蔵さん・ゴトウさん・藤崎さん・三村君・岩倉ヤスノリさん・たけしさん・ヂルさん辺りなら、もう誰が優勝してもおかしくないと思います。この他でまだ本領を見せていない人や、全く力の計れない人も出場するし、競馬のレースだったらもう完全に匙を投げているところです。第3回大会は歴代で一番密度の濃い大会になりそうなので、出場者の立場ながら「早く観たい!」という気持ちでいっぱいです。自分が決勝に勝ち残れる気が1%もしないので、もしこの催しを利用して図書券をやりとりするようなゲームを行う方がいたとしたら、自分以外の出場者を応援するようオススメしたいところです。

【自分の中で好きな答えを3つまで】(経験者のみ)

「お前どこ中?
     俺アッチラ王」

「あちらのアッチラ王様からの差し入れでございます」

「隣のアッチラ王さんなら、もう随分前に引っ越されましたけど」

オフ喜利ではまだあまり面白いことを言えてないので、前世でアッチラ王の前で大喜利をした時の解答を書いておきます。その時はちなみに死刑になりました。



【他の人の好きな答えを3つまで】
たくさんありすぎるので、あえてヤスノリさん縛りにしてみました。ヤスノリさんに脅されているとか、肉体関係があるとかいうわけではありません。


本来は清い体であることを表し、決して蔑称ではなかった「童貞」。しかし昨今の風潮ではイメージがよくありません。「童貞」に代わるカッコイイ呼び名を考えてください。
キレイキレイ
(オフ喜利オールナイト)


写真でひとこと:
「とりあえず楽器買わね?」

(オフ喜利2)



世界一の金持ちだけど世界一アホな金成さん。彼のエピソードを教えてください。
「バス停からバス停分の長さのバスを作った」
(オフ喜利2)


【最後にひとこと】
参加するたびに自分の人間力の無さみたいなものを痛感させられますが、これまであまり人と競い合って生きるという場面が無かったので、「人前で面白いことを言わなければいけない」というシビアな場に放り込まれるのは、こんにゃくな自分にとって非常に良い人生の肥やしになっていると思います。あとはこの貴重な人生経験を生かし、一刻も早く定職に就くだけです。頑張ります(そっちを)。

【審査委員長からのひとこと】
次世代のエースになりうる人材だとは思うのですが、声が小さかったりして押しが弱いのはちょっと厳しい。そこらへんをどう克服するかですね。ものすごい基本的なことなんですが、オフ喜利に勝つには頭の中で考えてるだけじゃなくて普段から積極的にアウトプットしてないと。
というか「ネットや誌面上だと強くて、ライブだと声が小さくて本領発揮ならず」というのはあまりにも引きこもりそのまんまですよ。国とかが「ニートの中にこそ才能が眠ってる!」みたいなこと言ってるのはたぶん彼のことだと思います。